FXでスマートにもうける技術ー負け続けてきた人でもたった5日で1流トレーダーに変身
あなたはFXで稼げていますか?スワップ金利と含み益でもうかっていたけれども、クロス円が暴落して利益も証拠金もとんでしまった!こんな地獄の経験ないですか?そんな方にはこの実践ドリルがお勧めです。
★このページではWin-Invest(ウィンインベスト)の「FXでスマートにもうける技術ー負け続けてきた人でもたった5日で1流トレーダーに変身」をアフィリエイトプログラムでご紹介しています。
こういう経験ありませんか?
A君「なんだってぇー?! 冗談だろ!?大勝ちしてるって言ってたじゃないか!?」
B君「そうなんだけど、こないだドル円下がったろ。くそっ、あの時全部やられちゃったんだよー!」
A君とB君がFXの話をしています。もうちょっと話を聞いていましょう。
A君「あーあれでー、ストップはどーしたんだよー!?」
B君「いやな、ストップ入れてあったんだけどな、下がったら買い増ししたかったし、もう底だろうと思ってストップはずしちゃったんだよなぁ」
A君「(が―ん)・・・・・」
B君「ところで、おまえはどうだったの?」
A君「おれか、あの時ロングを全部売ってショートに切り替えたんで、去年はむちゃくちゃもうかったよ。」
B君「すっげー、おまえどーしていつも勝てんの?」
A君「それはな、○○○と△△△を使ってるからさ。」
B君「○○○と△△△?両方とも?ふ―ん?でもどうやって?」
A君「いいEブック紹介するよ。そこに全部書いてあるからさ!」
------- 1週間後 -------
B君「おー、おまえの言った通りだぜ。デイトレで使ってみたんだけどな、○○○と△△△、ほんとにだましも少ないし、すごいなあれー!」
これじゃなんのことかわかりませんよね。すいません。
でも、あなたは、A君、B君の話で思い当たることないですか?
また、次のように感じたことないですか?
「ストップ入れなさい!」と言うけれど、いったいどこで入れたらいいの?ストップ引っかかったと思ったらすぐ反転しちゃったりして。ポジション持ってたら良かったよー。こんな悔しい経験ないですか?
もうそろそろ買いかなと思ったので買ってみたけど、そのまま下がりっぱなし。レバレッジが大きいから、見てる間に含み損がすごい!どうしようか!?なんて怖い経験したことないですか?
私もこういう経験は嫌というほどしてきました。いろいろ勉強してみましたし、そのためにかなりお金もつぎ込みました。でも結局もうけられないんです...。相場には向いてないのかもしれない...なんてずいぶんと落ち込んだ時もありました。
いつでも勝てるようなそんな法則ってないのかなぁ...?
そういうものが見つかれば、他の何にも惑わされず、その方法だけで勝つことができる。 そうですよね。
でもそんなものあるわけないな。
あったとしても誰も教えてくれっこないし...
どんなマーケットにも通用するシグナルってあるのか?
いつも勝てるユニバーサルシグナルをさがしてみよう!
以来、コンピューターのシミュレーションソフトと過去何百年にも渡るマーケットデータでありとあらゆる売買シグナルを試してみました。1−2年間それだけに没頭したこともあります。土日もコンピューターを休ませずシミュレーションを繰り返しました。
でも出てきた答えは、100%コンピューター化できる機械的なシステム、そんなものありません、ということでした。いつでもどんな時でも有効な方法なんてないんです。
当時、私は、CTAという仕事を始めたばかりでした。Commodity Trading Advisorというアメリカの先物ヘッジファンドマネージャーです。自己資金とあずかった投資家のお金を先物を使って運用するのが仕事です。
「え?、常勝システムをもっていないのに?」
常勝システムでなくとも、分散投資してポートフォリオを組めばローリスクハイリターンシステムができあがりますので、ポートフォリオの組み方さえ間違えなければ、それなりにもうけることができます。
もちろん、常にもうけていないと生き残れません。他のCTAやヘッジファンドとの競争です。過酷な世界です。
でも、規制が激しい業界で、トレードよりも管理の方に時間がとられてしまう仕事の体制に魅力を失いCTAは止めました。
止めたもう一つのきっかけは、どんなマーケットにも通用するユニバーサルなトレードシステムのヒントをある時に得たからです!
ユニバーサルシステムをみつけようとやっきになっていた時は、やってもやっても駄目でしたが、そのアプローチの仕方が違っていたのに気がついたのです。
機械的なトレードシステム構築のためのソフトが安価で市販されるようになりましたが、機械的な手法だけでマーケットに立ち向かおうとするのは無謀です。
「なぜでしょうか?」
マーケットは生き物ですから、どんなにすごいシステムでも、2−3年は通用してもその後全くだめになる、というのは良く聞く話です。
ずーっと儲けられる100%機械的なトレードシステムというものはありません。いつもいろいろいじってはアップデートしていかないとうまく行かないのです。
トレードできるロボットが将来はできるかもしれませんが、まだ無理なのです。まだ人工知能のレベルがそこまで到達していないからです。
機械的な方法がだめだとしても、裁量が多すぎるのもいけません。裁量はほんの少しでほとんどは機械的にできるシステムでないといけません。
そういうふうに考えて、テクニカルの基礎にもどってみたら、それが分かったのです。どんなマーケットにも通用するユニバーサルなシグナルが!
どんなマーケットにも通用するユニバーサルなシグナルってあったのです!
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ユニバーサルシグナルを使うと何が起こるのか?
これを忠実に実行すればもう暴落の恐怖から逃れられるのです。そればかりか利益が激増します。トレードで稼ぐってこんなに気持ちいいものなんです。天国と地獄の差がありますね。
今の仕事をやめたっていいのです。もう上司の顔色を伺う必要はないですし、通勤電車にのらなくていいのです。家族とはいつも一緒にいられるようになります。毎日が日曜日になります。
このEブックのユニバーサルシグナルの特徴:
●マーケットの先行きが間単に読めるようになります。
●ほとんどがルール化できます。裁量はほんの少しだけ。
●たいへんシンプルです。初心者でも5日間でマスターできます。
●実はFXだけではありません。株でも、先物にも通用します。
●日足だけではありません。どんな時間足でも有効です。
●この方法を知ると他の方法は使う気が起こらなくなります。
●外貨スワップポジションにも適したシグナルがでます。
このシステムを使うとどんなことができるのか、具体的に見てみましょう。
冒頭で、B君が言っていたドル円の急落がどんなものだったか検証してみましょう。次の日足チャートをごらん下さい。
日足チャートのグラフ
これは昨年の夏から暮れにかけてのドル円の日足チャートですがどこで買ってどこで売るのが良いでしょうか?
そうですね、
緑の ○で買いたいですね。 赤い ○で売りたいですね。
これを結果論でいうのは簡単ですが、でも、実際に動いている時にそれを言い当てるのは至難の業なんです。少しでも相場をやった人ならわかりますよね。
ところが、このEブックのユニバーサルシグナルを使うと、上のような場所での売買ができるようになります。
もう一つの例を見てみましょう。
もう一つの例のグラフ
先ほどのチャートと一緒です。
緑の ○で買い、赤い ○では売りになります。
いかがでしょうか?この通りに売買注文が出せれば、FXのトレードでもうけられることが容易に想像つくはずです。
それも簡単なテクニカルの知識だけでできます。
難しいテクニカルの知識は不要です。まして、ロケットサイエンスの知識は不要です。
でも、どこの本にも書いてない方法です。
チャートってどう見たらいいんですか?なんて初心者の方もいらっしゃるかもしれませんね?そういう方でも困らないように、1章を割いて、テクニカルの基礎の基礎を解説をしてありますからご心配なく。(笑)
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●マーケットの先行きが間単に読めるようになります。
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●実はFXだけではありません。株でも、先物にも通用します。
●日足だけではありません。どんな時間足でも有効です。
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このシステムを使うとどんなことができるのか、具体的に見てみましょう。
冒頭で、B君が言っていたドル円の急落がどんなものだったか検証してみましょう。次の日足チャートをごらん下さい。
日足チャートのグラフ
これは昨年の夏から暮れにかけてのドル円の日足チャートですがどこで買ってどこで売るのが良いでしょうか?
そうですね、
緑の ○で買いたいですね。 赤い ○で売りたいですね。
これを結果論でいうのは簡単ですが、でも、実際に動いている時にそれを言い当てるのは至難の業なんです。少しでも相場をやった人ならわかりますよね。
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難しいテクニカルの知識は不要です。まして、ロケットサイエンスの知識は不要です。
でも、どこの本にも書いてない方法です。
チャートってどう見たらいいんですか?なんて初心者の方もいらっしゃるかもしれませんね?そういう方でも困らないように、1章を割いて、テクニカルの基礎の基礎を解説をしてありますからご心配なく。(笑)
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